訪問してくださって、有難う。
もう放置playそのままに、ここを放置して早数ヶ月。
なのに、訪れてくださる方がいるなんて、もうびっくりです。

書きたい事が一杯あるんですが、なんかこう
忙しかったり、書いてみたらしょーもなかったり。

で。

でも、あれもこれも書きたいので、又ボチボチと。
今は小休止ということで。

でも、隠れ家には最適なアクセス数になってきてちょっと嬉しい。

では!
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# by ryokosm | 2005-10-29 19:27 | Ryoko says something
モザイク
うちの亭主の同僚が、うちの亭主にこう聞いた。

「なぁ、お前アジアンのXrated(AVの事)見たこと有るか?!」

と。
亭主が「あるよ」と答えると
「俺さぁ、見たこと無いんだよなぁ、今度日本に行ったら
持って帰って来てくれよ、なっ」

と、お願いされたので、日本滞在中にアダルトビデオやさんに行こう、と言われた。
しゃーないので古い友人で、ビデオを作っている人に電話をして何本か適当に貰った。

そして帰国後、数日して同僚がどんよりしてこう言ったそうだ。

「お前さ、あのビデオ(正確にはDVD)税関でなんか処理されたの?」

・・・・・
はーい、彼はモザイク処理の事を言ってるのでした。

アメリカでは電気店なんかのDVDコーナーでも、無修正のアダルトDVDが
並んでいます。

「こっからここまでは、大人しか見たらあかん」
のように一応黄色線、とか赤い線、とかで
Warning、見たいになってます。

そこでもし青少年が立ち止まっパッケージなんか見てたら
その辺りにいる大人は放っては置きませぬ。
それならそんなところで売らなきゃ良いじゃん!・・・と言うような
教育ママゴンのような意見は、今日は受け付けません。


さて。
そんな店頭で並んでいるDVDにも一応規制があり、
子供を扱ったものやとにかく、エグイのはだめー!
みたいな約束事をクリアしたもの、のみです。
アダルトショップでも、同じでございます。

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今の日本の若者はどうなんでしょうか。
モザイク処理したものなんてもう古いのかしら。
今は無修正が当たり前?

私が風俗でバイトをしていた頃は、まだ無修正は店頭に並べるのは違法で
それでも風俗店なんかでは、堂々と待合室なんかで流れてましたし、
お客さんが待っている間は一人、部屋で皆悶々と色々見ているもんでした。
逆にそれが楽しみで、予約の時間より異常に早く来て
沢山見る!っちゅう「せこい奴」もおりました。


アメリカでは青少年が「エロ」に目覚める頃は、友人宅なんかで
兄ちゃんが持っている、などの隠しエロ本や、ビデオなんかを見ます。
ママには「部屋で宿題して^ゲームして遊ぶ」とか何とか言ってるのでしょう。

そして彼らの目にはいきなり、ドドーン、と秘部が映し出され。
それが彼らの中での「エロビデオ」となる。
しかしここには「風俗」なんちゅうものはないので、彼らの性の体験は
殆どが「ガールフレンド」と言う訳。

しかーし。日本ではまだまだ「モザイク」いり。
そして巷にあふれる「風俗」。
中学、高校生から「エンコウ」が始まり、
バイト先は「セクキャバ」「ヘルス」なんて、もう驚かない・・・・
なんだかメチャクチャやなー、と思うのは私だけ?
アメリカのほうが健全で無いかい?

とにかく、同僚君はガッカリ。
そして「日本のビデオのあそこをモザイクで隠す、その目的は、一体何?」
と聞かれて、答えられなかった、私。

なんだろう・・・?
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# by ryokosm | 2005-03-21 16:12 | Ryoko says something
祥子ちゃん
シャワーを浴びてもらって、ラバーで体を縛る。
ラバーは黒、伸縮性が沢山あるのがすき。

縛ると、祥子ちゃんのバストが前に、つんのめるように出る。

股の間には付け根側にお互い食い込むようにして紐を通し、
その先は肩までぐい、と引っ張っている。
ウエストのところでそのラバーが
動かないように一巻きして固定する。

股の付け根に通したラバーは、祥子ちゃんの大事なところを
めくれあげるようにして、広げている。

目隠しをして、ベッドに仰向けにさせる。

少しづつ、体を撫ぜるように私の手が滑っていく。
祥子ちゃんの大きめの乳房に似合わない、
小さめの乳首が、自己主張を始める。
面白くなって私の手は何度も
ソフトに乳首の上をゆっくり行き来する。

気持ちいいの?

小さな声で、唇を余り動かさない話し方を耳元でする。
私の手は動き続けている。

祥子ちゃんは可愛い声でため息混じりに
「はい」と返事をする。

どこが気持ちいいのか言って。

祥子ちゃんはなかなかそれがいつまでも言えなかった。

少し待ってお返事がなければ、私は手を止める。

ーお返事しないと、何にももらえないよ、どうしようか?

そういいながら、人差し指の本当に先で、
そうっとclitorisを、ぽんぽん、と触る。

祥子ちゃんの唇が「e」の形に開く。

「あぁ・・・そこも気持ちがいいけど、乳首がイイです」

おりこうさんね、と私はそう言って
そして祥子ちゃんの小さな乳首は私の唇の中に入り硬さを増し
硬くなると余計に私の唇は彼女の硬くなった物を転がすようになり、
熱い舌でそれを救うように舐めあげる。

私の手はというと「胸の突起」と言う撫ぜる場所を急に失って、
もっと下の別の突起の所に到着する。

濡れていないときは、一度もなかった。
ゆっくり、ゆっくり、ゆっくり、一番敏感な突起物は
私の指の腹で弾かれながら大きくなって、
粘った透明の涙を沢山流す。

私は祥子ちゃんの少し開いたまま笛のような声を小さく漏らす
唇の中へワインを少し入れる。

美味しい?

「美味しいです」

もっと美味しいものが欲しいでしょう?

祥子ちゃんは小さな声で「欲しいです」と言う。

全部あげようね、美味しいもの。

私はそう言って用意したバイブ全部の電源を入れる。

小さなローターをお腹の上に置く。
振動がお腹の上から少しづつ祥子ちゃん全体に広がっていく。

手のひらの長さ程の、振動が激しいバイブの先を
祥子ちゃんの首筋に当てる。
それがゆっくり、下へ下へと降りていく。
そして胸の上で止まる。

太ももの辺りに、別のバイブを巻きつける。
振動が優しく、祥子ちゃんのめくれあがった所にたどり着けるように。

祥子ちゃんの唇から小さな声が漏れる。

どうしたの?苦しいの?

祥子ちゃんは「違います」と必ず言う。
「ああ・・・・気持ちが、いいので」

気持ちがいいから、どうしたの?

祥子ちゃんの体が、くねくねと蛇のように小さく動き出す。
「もっと、ちゃんと欲しい」

その言葉が終わるかどうかのときに、
振動の激しいバイブは、祥子ちゃんの泣いている突起に
しっかりと当たる。

待っていたのかのように、喘ぐ声は大きくなり、
そして祥子ちゃんは可愛い。

バタフライ、と言うパンティのように穿く形になっていて
その中心部に振動バイブが付いているものがある。
それを祥子ちゃんに穿かせる。

リモートコントロールで、ゆっくりと振動数を上げていく。

そして大きな胸は私の長い指でゆっくりと掴まれて、揉みしだかれ、
胸の谷間に置いたバイブの振動が仄かに胸の突起に伝わり続けている。
両手で胸をわしづかみにして、突起を交互に舐めあげてやる。

シーツに染みが出来るほど祥子ちゃんが感じ出したら
私は目隠しを外す。

さあ、何が欲しいの?

恥ずかしそうな祥子ちゃんはもう、いない。
祥子ちゃんは私のPennisBandを触って言う。

「ご奉仕したいです。」

膝をついてご奉仕する祥子ちゃんのバタフライの振動を上げる。
感じすぎてご奉仕出来ないほど、振動が祥子ちゃんのめくれ上がっている
中心はブルブルと震え続けるはず。

祥子ちゃんを仰向けにさせる。
バタフライを脱がせ、MAXに振動させたPennisBandを
祥子ちゃんにゆっくり入れる。

祥子ちゃんは私の腰に手を回す。
私はゆっくり出し入れするDildoを時々抜く。
抜いたそれをclitorisに当ててやる。

やがて髪を振り乱して昇天が近い祥子ちゃんには
深くDildoを入れたまま、clitorisを別のバイブで振動させる。
そして胸の突起は立ちっぱなしで、私の指と唇はそれを攻め続ける。

私は祥子ちゃんに言う。

いきたいの?いってもいいわよ。
見ていてあげるからイってごらん。



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祥子ちゃんはクラブで働いていた。
おとなしくて、髪の毛が長くて、バストは大きい。なのに細いウエストで
バン、としたお尻だった。とても綺麗な子で
どうしてSMクラブなんかに来たのか不思議だった。

最初新規のお客さんで指名、されたときには、部屋に入るなりびっくりした。
可愛い声で「こんにちわー」と言ったのが、聞こえて、へっ?、となった。

女の子じゃん・・・・・

どうしよう、と思ったけど、お客さんだし、どうしようもないし、そのまま
イスに座ってどんなプレイがしたくて来たのか聞くことにした。

祥子ちゃんはSEXがしたくなくなってしまったので、気にしているという。
「する気がなくなってしまって、やりたいとか思えなくなってしまったんです。
それで性欲が有るのかどうか、試したくて」来たらしい。
それで最初は男性のいる「女性用ヘルス」に行こうかと思ったそうだが
若い男性が怖いので、それで女性に触ってもらえるSMクラブに来たと言う。

祥子ちゃんはその時70過ぎたおじいさんの愛人だった。
若い時に無理やりSEXをされて、それから若い人と付き合えなくなったそうだ。
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# by ryokosm | 2004-08-06 05:26 | Master Ryo-ko
Dildo
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膝まずいて、ご奉仕しなさい

というと、尻尾を振っている犬のようにとろける様な目で
にじり寄ってくる。

歯を立てたら承知しないよ

実際には唯のディルドだから私の神経には通ってないけど
それでも歯が当たったような気がしたら
遠慮なくお仕置の鞭が
お尻に、背中に落ちる。

谷口は2チャンネルというサイトで
私を知ったと言ってやってきた。
ストーカーで弱っていたのと、
広告に一切出なかった私は、見知らぬ客が指名してくるのが
極端に気持ち悪かったので、指名されてもちっとも嬉しくなかった。
けれども部屋に入って谷口を見たとき、
以外に礼儀ただしく、丁寧な物腰だったのと、
プレイの運び具合の馬が合い、私の中ではお気に入りの客になった。

谷口はアナルキチガイ。

まず、浣腸で綺麗にする。
谷口は腸が弱めだったのでグリセリンは弱めにして
浣腸する。
100CCの大き目のシリンジで、ゆっくり入れていく。
大抵の人は1.5リットルは入る。さほど苦しい量ではない。
2リットルになると少しきつくなる。

四つんばいにさせて1本入るたびに
「うぅーん」とため息のような声を出す。

気持ちいいの?

「ハイ、気持ちいいです」

谷口は女になっている設定。
だからTバックの下着の横からずらして浣腸している。

約洗面器一杯のグリセリン液が入ると、谷口のペニスに
玩具を装着する。
谷口のペニスを覆っているような構造になっている。
分厚く柔らかいシリコンで出来た、コンドームのような感じ。
振動は私がリモートコントロールで操作し、強弱で遊ぶ。

浣腸の腹苦しさと、玩具の気持ちよさで
複雑な顔をする谷口。

何、その顔。つまらないんだったらおうちに帰りなさい。

そういうと、
「ご免なさい、涼子お姉さま!私がんばりますから見捨てないで」
そういって必死で浣腸と玩具でイキソウになるのを我慢する。

5分ほど我慢できたら浣腸を放出しにトイレへ連れて行く。

奴隷がトイレ中の所を、
私は見たり、見なかったりだが、
一応少しは見る。
でも大体汚いものを綺麗にするために浣腸していて、
でてくるものは奴隷のお腹の中にある「汚いもの」なのに
「女王様」である私が「見ておいてあげる」というのも、
変な話なので基本的には私は見ない。
恥ずかしい所を見て欲しい、というのは大抵のMの願望なのだが。

出し終わってシャワーで綺麗に流すと
谷口は急いで部屋に帰ってきて正座をして、土下座する。

「お姉さま、綺麗にしてきました、どうぞいやらしいXX子を苛めてください」

そういってアナルが丸見えになるように座る。

じゃ、ご褒美にご奉仕させてやるから、頭あげなさい

谷口はここで擦り寄ってきて美味しそうにディルドをほおばる。
私は仁王立ちのまま、谷口に奉仕させる。
時々頭をわしづかみにして私のそのエセペニスに引き寄せてやると
女のような声を出す。

ジョウズにご奉仕出来たね。ご褒美にぶち込んでやろうね

この言葉を待っていたかのように、
谷口は飛び上がりそうな勢いで
四つんばいになる。

ローションをアナルにねっとりと付ける。
電源が入って”Voon”と低く唸っているディルドをゆっくり埋めて行く。

ゆっくり、ゆっくり埋めていく。
そして出し入れしてやる。
谷口が声を出す。

「ああぁ、気持ちが良すぎて狂いそうです、お姉さま!」

へぇーそうかい、狂ってしまったら奴隷では使えないからねぇ、

といって
ペニスを急に抜いてやる。

「ああ、抜かないで下さい!」
そういう谷口自身のペニスはカチカチに勃起している。
先は大抵濡れている。

どっちなの?入れて欲しいの?

私はじらす。
笑いながら。

谷口は懇願する。

「ああお願いです、涼子お姉さま!そのお姉さまから突き出ている
いやらしくて太いペニスを私のいやらしいおXんこにぶち込んでください!」

ぜんぶ、何をどうして欲しいのか言わないと、
私は一からまた言わせるのをわかっているので
早くぶち込んで欲しくて仕方がない谷口は
抜かりなくお願いする。

そう、じゃあお前のいやらしいおXンコ、高く揚げてごらん。

今度は谷口は仰向けで、丁度赤ちゃんが
オムツを変えるときのような体制で横になり、
自分自身の手で両足を大きく広げて高く持ち上げている。

そこへ私はまた深く突き刺す。

ディルドの振動はMAXに設定し、そして私は動くのを止める。
振動だけが、谷口の大きくなっているだろう、アナルの奥にある
Gスポットを揺すっている。

「あぁ、ああ、もう我慢できませんーああ!!!」

そういって谷口は自分のペニスを指1本触れることなく、
ドクドクといってしまう。
何も谷口のペニスを支えているものはないから、竿はビクンビクンと
放出するたびに揺れて、玉は上がりっ放しだ。


アナルが好きな人は非常に沢山いた。
一度前立腺でイク事を覚えてしまった人は、アナルに走るのが多い様だった。
初めてSmクラブに来た、と言う人のアナルを開拓したら、
1年後には立派なアナル愛好者に変身した。
また指やバイブなどで、anal刺激を求めるようになってしまった人を
私は沢山見た。確かに肛門から奥、指の第2関節辺りで
前立腺を触ることが出来る。立っていないときは無理だ。
イク直前などにはそれはかなり大きく膨らむ。
ペニスをしごきながら、アナルに指を少し入れて前立腺を刺激すると
非常に「大きく」、イケるそうだ。
唯へたくそな人にそれをされると痛いらしい。
私はアナルの人は多かったので、きっと上手いと思う。(笑)
今はもうその技を使うことは無いので、ちょっと残念。

オトコも沢山イカせる方法があるのだが、
以外に知らない人はまだ沢山いると思う。
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# by ryokosm | 2004-07-21 09:40 | Master Ryo-ko
ばーか
留学ですとか言ってやってきて
オヤジの給料吸い取って遊びほうけて
マリワナ吸って捕まったときに
英語が出来ないからって言って
泣き付いて来るんじゃねえよ

そんなことも自分で出来ないんだったら
マリワナなんか吸うんじゃねーよ
ばーか
おまえがしゃべれなくて人を呼んだ通訳料は
その口が吐いた言葉、そのものの国
その国の税金から出てんだよ
「俺、アメリカ別に好きじゃねえし」
じゃあさっさと帰れ
ぬるま湯の国へ
そして湿気でカビでも生やして
もっと腐れ男になっちまえ

政治の話なんてあんたとはしたくないんだよ
なに言ってるか全くわかんないって、あんた
脳みそ腐ってるから
一回ブリーチに漬けて来い
もちっと英語でも勉強したほうがいいよ
まだそのほうが見栄えも良くなるから

夜中に人様起こしておいて
タバコ吸いたいとか
何言ってんのあんた
もう既にあんたの口がめっちゃくちゃ臭いんだよ
Oaklandのごみよりもずっとね

マリワナ吸いに来たんだったら捕まらないように吸え
この馬鹿
粋がってクラブで知ったかばっかりこいてるんじゃないよ
そんなダサい格好でオリエンタルダンディとか
笑わせんなよ もやしくず

帰れ
ぬるま湯国へ
自分で戦えないのなら
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# by ryokosm | 2004-07-15 02:17 | Ryoko says something